~あいみょんを中心に邦ロック・音楽の今をお届け~ 

プロフィール

いつもご覧頂きありがとうございます。このブログを運営しているまゆです。

ここでは私と当ブログについて簡単に紹介していきます。

まゆってどんな人?

  1. あいみょんオタク(?)
  2. ブログ・WEBライター
  3. 22歳 女の子
  4. 邦ロックのエロい表現がたまらなくが好き
  5. お肉・ラーメン・チーズケーキ
  6. グリーンラベル派
  7. あいみょんに髪色似せちゃう系女子

当ブログについて

「Musicdot.」
コンセプトは『令和に咲く音楽の花』

邦ロックを中心に、新曲、ライブ情報、話題のニュースお届けします。まだデビューして間もないアーティストもピックアップする予定です。

さらに私自身の音楽に対する考えも記載し、音楽オタクが語るライブで役立つ情報も発信していきます!

Twitterでは音楽好きな人と交流して皆さんの意見も取りあげる場にしていきます!

フォローもよろしくお願いいたします

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私にとっての音楽とは

みなさんにとって音楽はどんな存在ですか?

私にとって音楽とは「酸素」のようなものです。

音楽を聴いていないと何か物足りない気がします。呼吸できてない感じです。

それから「思い出を閉じ込めるアルバム」のような物でもあるかもしれないです。

私は毎日同じ曲を聴いたり、気づけば1週間で1つの曲をずっと聞いていることが多いため、日が経ってからもう一度その曲を聴くと「あの時こーゆーこと頑張ってた時期だな~」「こんなこと思いながら聞いてたな~」って思い出せることが音楽の良さだと思っています。曲を聴くだけでその時の思い出を思い出せるみたいな、、、ね。

また、同じ曲を聞いていても聞いているときの状況、精神状態によって曲の捉え方が変わるのも面白いですよね。

音楽の素晴らしさを教えてくれた人あいみょんにハマったわけ

そうそう。あれは大学に入学して一人暮らしを始めて、家で一人さみしくしていたときのことです。私はそれまで音楽に全く興味なかったのですが、寂しさを紛らわせるために音楽を聴いたんです。

テキトーにApple Musicを漁り、なかなかピンとくる曲に出会えなかった私ですが、唯一、一曲、この曲だけ、何じゃこりゃ!と思う曲に出会ったのです。それがあいみょんの「君がいない夜を越えられやしない」でした。(当時流行っていたのは「ハルノヒ」かな)

「一人でさみしい私の感情と重なっていた」というのもありますが、音楽でここまで豊かに情景を表せるということに感銘を受けたのです。

脱ぎ捨てられた下着が光る”

”まぶたの裏はもう寝不足だよ”

なんだこの歌詞!と思いましたね。

そこからあいみょんの曲を聞きまくり、「シックスセンスストーリー」からライブに参戦。想像してたクールなあいみょんとのギャップに沼り、昨年2022年は8回もライブ参戦しました。こーやって人は音楽にはまり、アーティストのファンになり、元気をもらうんだなと実感したこの数年間でした。

ちなみに、SNSでのあいみょんからのリプ返やあいみょんからライブで名前を呼んでもらったこともあるので、推し活初心者さんにはこういったコツも少しはお伝えできるかと思います。(需要があれば)去年までは私もファンサービスをもらいたくて必死でしたが今ではもう落ち着きました。一周回って見守ってるような感覚。

いつかは私も彼女を超えるアーティストを自分で生み出したいなあと考得るようにもなっていました。それはまたおいといてと。

皆さんに読んでもらえるようなシンプル✖︎濃いブログ運営を目指していきます◎

では、またね〜!